古今和歌集 めくるめく和歌の世界
古今和歌集
めくるめく和歌の世界 納涼の和歌
古今和歌集 生命の存在意義はエントロピー増大を加速すること/池谷裕二「夢を叶えるために脳はある」
古今和歌集 古今集・仮名序の末尾が美しい
百人一首 藤原定家は百人一首の編者ではない?/田渕句美子「百人一首」
古今和歌集 古今和歌集に詠まれた「桜色」
古今和歌集 古今和歌集に記憶の大切さを学ぶ
古今和歌集 なぜ古今和歌集は四季の歌からはじまるのか?
めくるめく和歌の世界 藤の和歌。長寿の松に絡ませて藤原氏の繁栄を願う?
めくるめく和歌の世界 失われた言葉がもつ音楽性。神名、梁塵秘抄。
西行「山家集」 中世の月食は不吉。でも西行は月が好きだから見たい!
百人一首 百人一首は記憶力ではなく教養を試されるもの
万葉集 令和の宴会後、大伴旅人が詠んだ梅歌四首
新古今和歌集 梅と香と袖の連環/業平「梅の花香をのみ袖にとどめおきて」
古今和歌集 古今集「誰が袖ふれし宿の梅」とお香の文化
めくるめく和歌の世界 建礼門院右京大夫の見た星空
めくるめく和歌の世界 後拾遺和歌集の中秋の名月
めくるめく和歌の世界 藤原定家「明月記」の超新星爆発と星の歌。
万葉集 万葉集のかけ算九九遊び
万葉集