古今和歌集 桜
古今和歌集
日本の美意識 令和が梅なら、次は桜にまつわる元号を!
新古今和歌集 藤原定家の桜歌/拾遺愚草より10首
万葉集 万葉人の桜/百人一首61「奈良の都の八重桜」
西行「山家集」 桜をめぐる旅。花見は瀬戸内海がお薦め!
西行「山家集」 西行の「花に染む心」に共感をおぼえる
古今和歌集 紀貫之の桜歌/古今和歌集より10首
日本の美意識 菅原道真の梅は飛び、桜は飛ばず?
日本の美意識 「桜狩り」から「紅葉狩り」へ
めくるめく和歌の世界 夢窓国師の桜歌/中世の美意識と尊氏讃歌
百人一首 散る桜の和歌/百人一首33「静心なく花の散るらむ」
めくるめく和歌の世界 良寛の桜歌
日本の美意識 しだれ桜は神の通り道/柳田国男「信濃桜の話」
百人一首 小町が桜に込めた想い/百人一首9「花の色は…」
日本の美意識 初めての電子出版「日本の月と桜」
日本の美意識 東京の中心が「空っぽ」の不思議
日記と雑談 目黒川の桜。まもなく寿命が来てしまう…
日本の美意識 日本最古の花見と桜歌/日本書紀「履中紀」「允恭紀」
日本の美意識 新古今和歌集の桜歌/無常と面影
日本の美意識