続・買ってよかったレシピ本(料理をはじめて約3年)

包丁を持ったことない状態の2014年11月から料理を習い始め、
2015年8月からは平日の晩御飯をほぼ毎日作っている。

料理をはじめて間もない2015年の10月に

と題して3冊の本を紹介したが、下記の2冊は引き続き重宝している。

村田さんの本はその後、続刊が発売され、こちらも活用中。
だし、しゅうゆ、みりんの割合さえを守れば和食は意外とかんたん。

割合で覚える野菜の和食
村田 吉弘
¥ 1,620(2018/11/25 17:19時点)

またネットでレシピを見る際は「NHKきょうの料理」を参考している。
クックパッドは味付けにばらつきがあるため仕上がりに信用ができないが、
料理人や料理研究家が紹介しているNHKのサイトは外れがない。

なかでも栗原はるみさんのレシピには美味しいものが多く、
豚肉と小松菜のあんかけ焼きそば」はアレンジしながら何度も作った。

NHKのサイトから栗原さんの人気レシピを本にしたものがおすすめだ。

きょうの料理 わたしのいつものごはん (生活実用シリーズ)
栗原 はるみ
¥ 1,188(2018/11/25 17:19時点)

最後に家でできる最高の炊き込みご飯レシピが載っている本。
中華の脇屋友詞さんの「鶏手羽の炊き込みご飯」。

難しくないのにこれはお金取れるレベル。
このレシピを得るためだけに買っても損はしない一冊だ。

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